キャンディボックス

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カラオケお誘いという、愛

 

12月17日、龍我の誕生日に、龍我からプレゼントをもらってしまった

 

snjttkttdskt.hatenablog.com

鎮魂歌とかお守りとか言ってたのが夏か〜 今回はここまで重い記事にはならないようにするぞ

 

 

 

概要:テレビファンという雑誌で龍我が大昇の名前を出し、2人でカラオケに行きたいと言った✨🎉🎊🎉✨

 

選び選ばれた

載っていたのは来年の年男同士でメッセージを送り合うコーナー。龍我のを読んでひとしきり暴れたあとページ上部の“くじ引き”という文字に血の気が引いたが、それは次のコーナーのやつで胸をなで下ろした

だって!龍我が!たくさんいる午年の人たちから!大昇を!1番に選び!挙げたことになるから!

無事りゅ→たい案件だと大きい声で言える。龍我—大昇の法則で他にメッセージを送った人はいないんですよ。(←伝わってるかな…) これをすごいことだと思うのが異常事態なんですけどね

 

思い返すは2023年

たいりゅにおける“カラオケ”というワードはこれが初出ではない

愛おしすぎて丸飲みしたエピソード。2年半前なのやばいけど中身はもっと前だ

・大昇が龍我をカラオケに誘った
・龍我「大昇うまいからイヤだよ」
・↑を大昇が覚えている

おいしすぎますね

半年後にまたこの話が聞けるとは思わなかった!

ショックだったんだよ…って言ってる大昇のしょんぼり顔が浮かぶねーかわいい

 

なあ龍我、覚えていたのかい?

上の貼っつけた2個目のやつで大昇が龍我にカラオケ行こうと誘っているんだよね。この前の会話が龍我の歌い方云々で、歌繋がりで言ったってのはあると思うけどうれしかったな

龍我、2023年のこの会話を覚えていたのかい?昔誘われたことは忘れてたみたいだけど、どうなんだい?

大昇が何度も何度も誘っていて叶わなかったのなら、ついに龍我から誘ったぞオイ!!という昇華解釈ができるけど、そこまでではない。だから覚えていた説は薄いかなと冷静に思う

大事なのは、メッセージで大昇に送ろうとなったときに出てきたのが“カラオケ”だということ。「服見に行こーぜ」でも「飯行こーぜ」でもない。(全然この2つでも狂喜乱舞してたけど) 

過去の発言引っ張り出して騒ぐのは厨の特権で楽しいんだけどそれは置いておいて、龍我は大昇とカラオケに行きたいんや〜^^と噛み締めるだけで幸せ!たいりゅは歌を褒め合う関係だからカラオケなんて彼らにとってもうちらにとっても最高でしかないので

 

テキストをちゃんと見よう

「大昇、一緒にカラオケに行こう!2人でカラオケって…昔行ったことがある気もするんだけど、あんまり記憶がないので、2人で行きたいな。」

ここに来てたいりゅ昔カラオケ行った説… それよりも!!

2人で行きたいな

……

2人で行きたいな

ここで胸ギューってなったよ… 4月に美 少年について挨拶で話してくれた龍我に感じた愛と同じだ

 

とんでもない状況

早急にたいりゅカラオケを実現してくれと願う気持ちと同時に、

あれ?今までこんなにたいりゅのプラベ交流を望んでいたっけ?とまた血の気が引いてしまった

ネガティブなことは言わないよ!でも!私はたいりゅが並んで、同じグループでいることが1番の好きの根源で、プラベは関係ないよねと言ってきた人間だからそれが全部ひっくり返ってしまったんだと痛いほど実感していあーあーネガティブなことは言わないよ!

 

 

勢いでここまで書いたから上手くまとまってないかもしれないー
ともかくうれしかったよ!龍我ありがとう!

 

 

円盤のあれ

おまけ

概要:えいしーずの円盤のドキュメンタリーにて、楽屋にお邪魔している大昇と猪狩が龍我と那須の近くにいる様子が映っている。大昇は龍我の隣にいる ✨🎉🎊🎉✨

これはたいりゅ供給というわけではない。龍我は猪狩と、大昇は那須と話しているから

ただ、そのシーンは一瞬のようなものだし前後で大昇と龍我がやり取りしている可能性しかないからめちゃくちゃデカいところを載せてくださりありがとうございますって感じです。なすたいでうわーってなってるしうきたいもきっとあります

たいりゅが隣で座っているのがあまりにも普通というか当たり前の空気感で1周回って特別なもの=供給というのも悔しくて歯軋りしてしまった (5億回再生しながら)