ここから一覧に飛べます↓↓↓

10月23日、初披露の場はMステ。予告は1週間前
いや待て
デビュー日いつ発表されるかな〜🎶とか言ってたのに気付いたらアー写もジャケ写も曲名も解禁されてるし1週間後には曲が聴けてパフォも見れちゃうのやばい 急な加速
— あめ (@snjttkttdskt) 2026年10月16日
本当に待って。スピード感えぐい。普通待ち遠しいはずの1週間が待て待て待てと言っているうちに過ぎてしまった
当日朝、Mステに関するネットニュースに今まで全然出てなかった曲の情報が載っていた
・大光「盆踊りを彷彿とさせるキャッチーな振り付けもあるのでぜひ覚えていただけたらうれしいです」
・瑞稀「多様な音楽性が感じられるメロディにも注目していただけたら」
ぼ、盆踊り!?!?!?!?
突然の投下に仕事中頭から盆踊りというワードが離れない。おもろい要素は多いほどいいので歓迎ではある。あとは多様な音楽性…了解です
曲名とかが公開された頃のサイトでの曲の説明はこれなんですよ↓ ↓
【本楽曲は“絆”をテーマに、ともに歩んでいく仲間との強い結びつきを描いた一曲。新たなー歩を踏み出す決意が込められており、これから始まる物と、KEY TO LITが切り拓いていく未来への期待を感じさせる楽曲となっています。】
結構真面目な感じを予想するじゃないですか。タイトルと盆踊りで訳わかんなくなってきた
昼、YouTubeに16秒のティザーが上がった
エレクトリカルなステージに稲妻と共に降臨する5人。衣装はよく見えず。明らかにかっこいい系。音を聴く勇気はなかった、インストかもしれないし
そこまで気に留めずに初見まで待つことにした。緊張するー
好きでした!!!!!!!
あーーーーーーよかったーーーーーーーー
うーんって思っちゃったらどうしようかと思ったよーーーーー
自己防衛のために不安要素を並べて、その通りでも仕方ないとハードルを下げに下げて地面にめり込ませた状態での視聴だった
クール系で笑顔ゼロのパフォかもしれないと覚悟していた
笑顔でシャカリキに踊っている姿を見ていたらラスサビあたりで目頭が熱くなった
もう他に何もいらないです……ってわけではないし、どんな曲なら完璧!と思えたのかも分からない。でも自分の中ではシャカリキ笑顔パフォは色んな評価を置いていくくらいうれしかった
そんな初見感想でした
衣装はアー写にメンカラファーを付け足したって感じ?メンカラなのうれしい。ちょっと癖があってダサいのがこの事務所ですよね^^ 白メインで明るかったのは良い。大昇ロング丈だからターンしたとききれいだったよ
曲は1回じゃ消化しきれなくて、とりあえず明るい!よかった!って感じ。余韻消えぬままMVも公開されてしまったので次の記事で曲の感想を書こう
しっかりダンスあったの最高。こんなシャカリキだと思ってなかったからいい意味で裏切られた。振り付けも特徴的なところが多くて見ていて楽しい。Nanana〜のやつが盆踊り要素かな、いい感じに落とし込まれてて不安は杞憂だった
あとはなんだろう、大昇キラキラしていてかっこよかった。デビュー決定本当におめでとう
自分用
随時更新


CD(1枚)
Blu-ray/DVD(1枚)
リリックブック(16P)
ステッカー 初回盤A ver.
デビューシングル発売記念イベント応募用ユニーク二次元コード入りチラシ
CD収録内容
KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~
KEY 2 LIGHT
タイトル未定①
Blu-ray/DVD収録内容
「KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~」Music Video
「KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~」Jacket Photo Shoot Behind the Scenes
「KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~」Music Video Behind the Scenes

CD(1枚)
Blu-ray/DVD(1枚)
リリックブック(16P)
ステッカー 初回盤B ver.
デビューシングル発売記念イベント応募用ユニーク二次元コード入りチラシ
CD収録内容
KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~
KEY 2 LIGHT
タイトル未定②
Blu-ray/DVD収録内容
「KEY 2 LIGHT」Documentary Music Video
デビュー発表イベント Behind the Scenes
KEY TO BOND ~絆への鍵~

CD(1枚)
リリックブック(28P)
ステッカー 通常盤 ver.(初回プレスのみ)
デビューシングル発売記念イベント応募用ユニーク二次元コード入りチラシ(初回プレスのみ)
CD収録内容
KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~
KEY 2 LIGHT
タイトル未定③
タイトル未定④
KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~(Instrumental)
KEY 2 LIGHT(Instrumental)
タイトル未定③(Instrumental)
タイトル未定④(Instrumental)
ネオクラオーラス生配信にてデビュー曲のタイトルとアー写とデビュー日諸々が発表された
アー写
衣装は白とシルバー、スポーティーな感じ
そうきたかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
予想なんてしてなかったけど、こんなにスタイリッシュだとは思わなかった。コンサート一発目に派手派手着物で出てくるくらいだからもっとコンセンプチュアルな感じだと期待してしまっていた。案外歴代みんな私服系なんだね、キンプリとかなにわがイレギュラーなんや
大昇の個人アー写かっこいい!!直感で好き!!ロングコートなのアツい。せいぜいデビュー日くらいしか発表されないと思ってたからいきなりモニターに大昇ドーン出て息止まった。いや〜デビューのときに大昇が茶髪だなんて夢みたいや
タイトル
『KEY TERUYA2 ~キテルヤツ~』
は?????????キテルヤツ!?!?!?!?
このいかつい読み方にはそこまで驚かなかった。KEY TO LIT 〜キテレツ〜で育ってきてるんで
キテルヤツという響きがなんやそれ!?すぎて固まったよね。輩(ヤカラ)路線やめてな?
本人らも言ってたけどKEY 2 LIGHTといい2好きすぎでしょ。2はスラング的な使い方だから意味ないのも謎い
グループ名が一部使われているのはいいと思った
キテレツに期待しているのは好みなのをやってくれることではなくて、どれだけ驚かせておもしれぇと言わせてくれるかなんだよね
タイトルで1つインパクトを作った。だから尚更曲を聴いてズコーとはなりたくない!楽しみだけどすごく怖い!
あっという間にジャケ写が解禁された
初回盤A:アー写のときからあったけどノイズがかかった飛雲模様はなんなんでしょうね。奇天烈の字も入ってるじゃん
初回盤B:めっっっっちゃ鳥居。WUTFとか増上寺を思い出すからか違和感ないな
通常盤:別衣装。みんな個性的な服だ。MVはこれと白シルバー?背景はやっぱり和っぽい。
通常盤がパッと見たとき華やかで好きだな。全形態に和要素があるなら曲にも和の感じが含まれているのか?衣装だけならなんてことないけど世界観は面白そうだ
スタフェスの円盤が忘れていた頃に届いた
この記事のカテゴリーはたいりゅ、つまりそういうことです
↑たいりゅの絡みがあったことについて当時別記事にする気満々だったが投稿に至っていない(ダメ人間)
でもこの記事が代わりになれそう。よかった
ガチ泣きしています
だってアンコールで肩を組んで歩くたいりゅが円盤に残ったんだもん
まず見つけたたいりゅは前から出ていた、
“ハルカナ約束で稲葉くんのそばで歌う龍我のところに大昇が来て肩を組む”
これは配信番組Potentialが初出。販促動画にも全く同じシーンがあったため「お、載ってるやんよかったよかった」って感じで何回かリピート再生。このあとガチ泣きすることも知らずに
円盤になったオーラスではアンコでたいりゅの絡みがあったらしいことは知っていた。しかしそこがカメラに捉えられて且つ円盤に採用される確率はかなり、すごく、とっても低い。だから期待せず見なければいけなかった
再生は進みアンコールに。たいりゅは映らない前提で見ようと思いつつ、もし画面端でも米粒でも一瞬でも映っていたら絶対に見逃さないぞという謎の気合いはあった。期待していない人間の目つきではない
息が止まった。一時停止、巻き戻し。たいりゅだ
自分の名前を背中に書いてカメラにアピールしている竹村実悟の直後
肩を組んで歌うたいりゅが横から撮られている
たいりゅだあああああああああああああああああああああああああああああああああああ
たった1秒。でもそれを噛み締めるしかない。何回巻き戻したか分からない
映像に残ってよかったと安堵しながら先に進む。大丈夫。もう見た。私はたいりゅを見た
10秒もしないうちにとんでもないことが起こる
ガチ泣きした pic.twitter.com/iqjjxrxWwI
— あめ (@snjttkttdskt) 2026年10月10日
完全に不意打ち。さっき横から撮られていたのに、続きが別のカメラで捉えられており、肩組みがほぼ正面から映っているのだ
変な声を出しながら一時停止を押す。顔が歪む
涙腺崩壊とはこのことか。涙が止まらん
あのサシ飯ブログを読んだときもこんなに泣かなかった。深夜テンションのせいかもはや何に泣いているか分からない。スタフェスなんてもう半年以上も前ですよ、時差で目の当たりにするたいりゅに対してどういう感情なのか形容できない。とにかくただただ食らってしまった
成人女、咽び泣き
たいりゅかわいいね。2人とも客席見ながら歌っていて、大昇がマイク持った手で手を振るとそのあと龍我も同じように手を振る。そんな瞬間が映像に残った(約2秒)
もしあの場にいて肩組んだ2人に順番に手を振られたものなら消し飛んでしまうだろう
ドキュメンタリーにダメ押しのたいりゅがありました
とある公演後のバックヤード、エイキテあたりが廊下を歩いていると後ろのほうを歩いている龍我めがけて大昇が駆け寄っておしりをペシッとしにいっているではないか!めちゃくちゃたいりゅだ〜!この感じずっと変わらないでほしいな
当時スタフェスのことを亡霊フェスなんて呼んだりしたが大昇の考えに触れられるいい機会だった。うきなすりゅと絡んで、「わだかまりはない」「ファミリーでありライバル」と言って、でも「キテレツが1番」と先を見据える、何よりそれをファンが合同公演に対して感じていた不安を分かった上で伝えてくれた
公演当時のネット記事の1つにたいりゅがアンコール中にハグをしている写真がでかでかと載った。その下にはこんな文が
“メインステージからセンターステージに向かう花道でハグする2人をキャッチ!KEY TO LITの岩﨑大昇さんの姿を見つけて、一目散に走って抱きついたのは、ACEesの佐藤龍我さん。しばらく離れない2人のアツい抱擁に、会場には悲鳴が上がって♡深〜い絆を感じる1枚です!!”
めっちゃいい写真でしたSeventeenの方ありがとうございます皆様のお仕事が私にこんな記事を書かせています
2人が目に見えるところで絡むのは2025年1月29日のラヴィットぶりなんだよね。美 少年としてたいりゅが並んだのはあれが最後だった
そしてこのハグはスタフェス初日、つまり2026年1月29日
ラヴィットでツーショットを見れてからぴったりちょうど1年後にステージでハグ!?
そんなん織姫と彦星でしょおおおおがああああああああああ

バーグマンちゃん
エモいとかは1ミリも思ってないんですけど、なんなら怒りでいっぱいなんですけど、あまりの偶然に心の中で叫んでしまいました。たいりゅに織姫と彦星を重ねられるのはたいりゅ担の特権なので
2人が同じステージに立つなら、期待しないと自己防衛しながらもたいりゅレポを探すし、円盤を目を皿にして見る。これだよこれ。この楽しい感じはいつぶりだろうか。こういう一喜一憂の日々をずっと続けていくつもりだったんですけどね!?なんで泣きながら半年以上前のたいりゅを見てんの!?
たいりゅforever
もうそれしか言えないんですよ。2人の関係にforeverを願うのはなんか違うのかな〜とか色々考えた結果、foreverの対象は自分がたいりゅを好きでいる気持ちであるべきなんじゃないかと最近考えていた。よく分からんけど。本当によく分からんけど。でも行き場のない愛はこう着地させるしかないのかもしれない
締まらないので余談
スタフェスのアンコTシャツはグループごとに文字の色が決まっている。龍我が赤で大昇が黄色。お互い“元”メンカラなの、そんな偶然ある??

とあるバラエティを見ていたときの我が家
登場人物
母:
SMAP嵐以外詳しくない。SnowManが踊っていることは気付けるが個人は認識できず。SixTONESは京本政樹の息子がいるグループという認識。timeleszは菊池風磨しか分からない。
父:
SMAP嵐以外全然詳しくない。しかしよく見る鉄腕DASHとシューイチに出ている人は分かる。リチャードの報道に胸を痛めていた
母「この人誰?」
私「猪狩」(普段親にキテレツの話はしない)
母「何の人?グループ入ってるの?」
父「キテレツだよ、CD出せてない」
私(!?)
母「よく分かるね」
父「シューイチに中丸に替わって出てるから」
父の視線の先にシューイチの猪狩がいたことは分かっていたが、まさかグループ名と未デビューなことまで知ってるとは思わなんだ
上に書いたとおり私はキテレツどころかジュニアの話も親に全くしてこなかったからここでこの記事のタイトルが浮かびましたね
布教は引き続きしないけど、「デビュー決まったよ」という言葉は喉まで出かかった
母「KEY TO LITでキテレツって読むの!?変なの!“奇天烈”にしちゃえばいいのに!」(終了)
思い出した。前に母のいる空間でMステのAct-Showをリアタイしていて、そのときもパフォーマンスの雰囲気に母は「変わってるね」と一蹴し私が勝手に落ち込んだことを!
がんばろうな、キテレツ
この記事で大昇の史上最高傑作発言を追記したんだけど、これがどうやらなかなかでかい言葉だぞとなってきたので
冷静に8/17を振り返られるようになってきた
サプライズでデビュー決定を受けてさすがに動揺してぽかんとした表情をしている大昇。メンバーが泣いて動けなかったり抱き合ったりしている中、

これですよ
真っ先に1人お辞儀した瞬間が脳裏にこびりついている。ここでこう振る舞えるのか…好きな大昇だ。なんかGates+のオーラスで会場中を何度もありがとうとお辞儀して回っていた美 少年を思い出したりした。あれ本当に好きなんだよね
改めて投影されていた情報を報告する大昇。瑞稀振ってくれてありがとう。そのあとコメントを求められたときもびっくりしてはいるんだろうけど堂々としていて大昇の心のでかさを感じた
生配信後の記者会見でその言葉は生まれた
グループの目標を聞かれた大昇は“3年でドーム”と宣言。(WUTFで国立競技場を挙げたときより妙に現実的である)
そのあと、
「伝説と言われた先輩たちとか、最強と言われた人たちがいる中で、なんて言われたいか思ったときに、俺はキテレツが史上最高傑作って言われたらめっちゃかっこいいなって思って。そういうグループになりたいっていうのはありますね。それはファンのみんなとそのためにできることを一生懸命がんばりたいって思ってるんですけど。歴代、史上最高傑作に、なる!これがキテレツの目標!」
思わず全文引用
大昇いきなり何言ってんだすげ〜〜〜〜〜とこのときはさらっと流した、が、なんと後日のブログでも言うじゃん。そんで有明公演の挨拶でも言う。その記者会見でも言う。…あっこれガチだ
まず、そこまで言えるんだ、って思った。言うの怖くないのか、って思った
いやだって“史上最高傑作”ですよ
昨年大昇はWUTFで日本を元気にしたいと言っていた。そのときに感じた感じ(?)を大昇なりに煮詰めるとこの言葉になるのだろうか。それ系で1番分かりやすいやつに国民的アイドルってあるじゃないですか。事務所の史上最高傑作って、そう呼ばれていた諸先輩方も超えていくということじゃないですか。自分から掲げるにはなかなか勇気のいる言葉だと思う
キテレツがどのようなグループになっていくかは勿論まだ分からない。絶対に史上最高傑作になれる!と手放しに言えないのも事実。正直そんなん見えてこない
でも聞いてうれしかった。こういう言い方はよくないと思うけど、もう美 少年ないんでね。キテレツになっちまったんだったらキテレツででっかくなれ!天下獲れ!と思う。大昇が史上最高傑作を目指していると分かったのは素直にうれしい
いつかの挨拶で猪狩が「あのサプライズ直後に言えるのはすごい」的なことを言っていて、ですよね〜と握手 (会見見直したら大昇の発言のあと猪狩めっちゃ唸ってた)(瑞稀の表情もよかった)
追記
グループで出た徹子の部屋でも言ったぞおい。こーれはデビュー後も掲げ続けるやつか
このような大きなタイミングで過去に思いを馳せるか未来に思いを馳せるかって人それぞれだと思うんだけど、大昇は圧倒的に後者。会見での発言も、それを踏襲した有明の挨拶も、発表後初のブログも1から100まで未来の話だった
他のメンバーと比べても意味がないのは分かっている。過去の話をしてほしいというか、この感覚は2.16のときのブログを読んだときと同じだ
ああしてくれこうしてくれ言うのは本当にくだらないんだけど、その上で言うよ〜 大昇自身の話も聞きたかったな!デビューが決まって足元の轍を振り返ったりしたかい?
大昇は前へ前へ主義なのだろう。センターとしては申し分ないんだけど、目標言う担当、みたいな位置になっているような気がして…それはセンターの使命なのか大昇の意識そのものなのか…
大昇はかっけぇですよ(雑な締め)
──────────────────────
史上最高傑作発言に唸って書き始めた記事なのに最後もやもやしてしまったからもう1つ

会見で、目標とかの前に気持ちを聞かれて、大昇はうずうず動いてて(かわいい)、ファンとハイタッチしたいと言ってて、結果後ろに元気に駆け出した瞬間の画。上で載せたお辞儀と対極で大好き。結果キテレツみんなで階段を駆け上がっていた
史上最高傑作とやらになれるもんならなってみろやあ!こちとら応援するけど、言ったからには絶対になってもらうしそれまでの過程を見させていただくからなあ!
“史上最高傑作”になるんですよね????
言いましたよね????
忘れませんよ????